損保ジャパン』といえば、『ソニー損保』と肩を並べる大手損害保険会社で、認知率に関しては、上記2社とも70%という高い認知率を誇っています。

 

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険は、2014年5月2日に発売した医療保険の新商品「医療保険(2014)」(新・健康のお守り)の申し込み件数が、2015年4月13日までで30万件を突破したと発表しました。

 

新・健康のお守り』は、累計120万件を販売した「医療保険(08)」(健康のお守り)を約6年ぶりに全面リニューアルしたようで、顧客のニーズに応じてカスタマイズできる多彩なオプション保障を備えているようです。

 

1年弱で、30万件以上の申し込みがあるということは、なにか大きな特徴があるのでしょうか。



今回は、『新・健康のお守り』の5つの特徴についてみていきましょう▼

損保①

損保②

損保③

損保④

損保⑤

 

 

また、実際に例を見てその保障内容を確認していきましょう。

 

例)医療保険(2014)B型・手術I型・60日型(死亡保険金不担保特則・医療用新先進医療特約付)
入院給付金日額:10,000円 保険期間:終身でご加入の場合▼

損保⑥

 

また、『新・健康のお守り』では、三大疾病による入院を無制限に保障する三大疾病支払日数無制限特則、さらに手術保障では公的医療保険に連動する形で約1000種類の手術に対応するなど、より一層手厚い医療保険商品になったようです。損保⑦

 

ただし、手術の種類によっては、手術給付金が受けとれない場合があるようです。

損保⑧

 

最後に、一回の入院の支払い限度を見てみましょう▼

損保⑨

➡詳しくは、『新・健康のお守り』ページへ




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