NO1【学んで相談 火災保険】

火災保険

【簡単お申込みの流れ】

フォームから見積依頼

↓「火災保険 知識シミュレーター」からもしくは「無料お見積・ご相談」からお見積    に必要な情報を入力し送信してください。

保険商品の選定・プランの依頼

↓いただいた情報をもとに、弊社の担当が各保険会社商品を比較し、数社のお見積をメール、FAX、郵送などご希望の方法でお送りします。

プランの検討

↓比較検討、再見積のご依頼等をいただきながら、納得のいくプランが決定するまで、何度でもご相談を承ります。

プランの決定・ご契約手続き

↓プランが決定しましたら、弊社にてお申込み書類を作成し送付します。地域によってはご訪問も可能です。

保険会社より保険証券の発送

さらに詳しくチェック

 

 

NO2AIU長期住宅ローン対応火災保険

AIUのスイートホーム

各リスクについて▼

火災のリスク ●火災、落雷または破裂もしくは爆発によって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
自然災害のリスク ●風災、ひょう災または雪災によって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
I型-自己負担型:損害の額から自己負担額(ご契約条件により10万円または20万円)を差し引いて保険金をお支払いします。支払保険金=損害の額-自己負担額※契約条件によっては自己負担額のないご契約もできます。
II型-損害額20万円以上型:損害の額が20万円以上となった場合に、自己負担額なしで保険金をお支払いします。
※損害の額が20万円に満たない場合には保険金をお支払いできません。
●水災によって保険の対象である建物または家財が損害を受け、それぞれの再調達価額の30%以上の損害が生じた場合
●保険の対象である建物または家財を収容する建物が、床上浸水または地盤面より45㎝を超える浸水を被った結果、それぞれの再調達価額の30%未満の損害が生じた場合

損害の程度 I型-100%
(損害額)
II型-100%(一部定率) III型-70%縮小(一部定率)
① 再調達価額の30%以上の損害 損害の額×100% 損害の額×100% 損害の額×70%
② 再調達価額の15%~30%未満
の損害(注)
ご契約金額×15%
(1敷地内ごとに300万円限度)
ご契約金額×15%
(1敷地内ごとに300万円限度)
③ 再調達価額の15%未満
の損害(注)
ご契約金額×5%
(1敷地内ごとに100万円限度)
ご契約金額×5%
(1敷地内ごとに100万円限度)

(注)II型III型の場合で、②と③の損害保険金の合計額は、1事故1敷地内ごとに、300万円を限度とします。

日常災害のリスク ●建物の外部からの物体の落下、飛来、衝突、接触もしくは倒壊または建物内部での車両もしくはその積載物の衝突もしくは接触によって、保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
●給排水設備に生じた事故または被保険者以外の者が占有する戸室で生じた事故に伴う漏水、放水または溢水による水濡れによって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
●騒じょうおよびこれに類似の集団行動または労働争議に伴う暴力行為もしくは破壊行為によって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
●盗難によって保険の対象である建物または家財について盗取、損傷または汚損の損害が発生した場合
●不測かつ突発的な事故によって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
ご契約金額を限度に損害の額から自己負担額(ご契約条件により1万円または10万円)を差し引いて、再調達価額を基準にしてお支払いします。(ただし、保険の対象が家財の場合は支払限度額30万円)

 

【AIU長期住宅ローン対応火災保険】の無料資料請求はこちらから▼

さらに詳しくチェック



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
広告
コメントは利用できません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る